極論をすれば、美しく粧うのはいきるための糧を得るために婚姻を生活手段とし、支配層に選択されるためである。母…

極論をすれば、美しく粧うのはいきるための糧を得るために婚姻を生活手段とし、支配層に選択されるためである。母権社会では選択権は女性にあり、男性は選ばれる側である。美的な身体装飾としての化粧を行うものが男性か女性かといった問題は、所属する社会が母権社会か父権社会かによる。
平松 隆円

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