選択肢があまりに多いと、「回答者は個々の選択肢ひとつひとつに判断している」という仮定(絶対評価の仮定)が成…

選択肢があまりに多いと、「回答者は個々の選択肢ひとつひとつに判断している」という仮定(絶対評価の仮定)が成り立たなくなってしまうのです。代わりに増えるのが、「選択肢をざっと眺めて、そのなかから当てはまるものを2つ3つ選ぶ」といったやり方(相対評価)や、「先頭から見て行って、○が3つになったら、後の選択肢を見ないで回答を終える」といったやり方です。
山田 一成

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